第88回(2006年)全国高校野球千葉大会 準々決勝

習志野vs横芝敬愛 2006/07/25 於.千葉マリンスタジアム 天気:曇り、気温:25℃

TEAM 10
横芝敬愛 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 1
習志野 0 0 0 0 0 0 1 0 0 1X

横)鶴岡-古川
千)佐々木-安達(主将

横芝敬愛 打順
名前 千葉主将 阿蒜 鈴木 雄 米本 古川 戸村 江波戸 鶴岡 奥村
守備
習志野 打順
名前 明代 石原 山本 安達主将 片桐 工藤 高橋 金野 佐々木
守備

試合開始

横芝敬愛のエース・鶴岡くん(3年 東金中)

習志野のエース・佐々木くん(3年 佐倉中)

横芝敬愛、先取点(3回表)
千葉くん主将 3年 野栄中)、ライトへホームランを放つ(1点目

二塁を回る千葉くん

喜ぶ横芝敬愛の応援団

習志野、同点へ(7回裏)
2死三塁から明代くん(3年 習志野五中)の打球は一塁ゴロとなる

懸命に走ってセーフとなる

代走の清水くん(3年 市川二中)が帰り同点に追いつく

喜ぶ習志野の応援団

気合を入れる習志野のエース・佐々木くん

習志野、幻の逆転劇(8回裏)
1死一、二塁からゲッツー崩れの得点と思いきや、”守備妨害”と判定される

習志野、サヨナラ(延長10回裏)
2死三塁から安達くん主将 3年 習志野台中)、ショートへゴロを放つ

一塁へ懸命に走る(後方は三塁走者の山本くん)

一塁へ頭から飛び込んだとき、ショートからの送球は一塁手を大きくそれていた セーフだ!

ランナーコーチの山下くん(3年 栗ヶ沢中)と抱き合う

マウンドに崩れ落ちた横芝敬愛のエース・鶴岡くん


習志野、準決勝へ

横芝敬愛、お疲れさま

ページトップへ