第86回(2004年)全国高校野球千葉大会 3回戦

志学館vs市川 2004.07.17 於.袖ヶ浦球場 天気:晴れ、気温:32℃

TEAM
市川 0 1 0 0 0 0  
志学館 0 0 1 0 5 1X  

市)伊藤、森-野田、日高
志)桜庭-岩本

市川 打順
名前 渋谷 小野里 長谷川 田中主将 黒川 斉藤 半田 野田 伊藤
守備
志学館 打順
名前 永島主将 沖原 菅沼 岩本 塩野 五十嵐 簗田 渡邉 桜庭
守備

「選手集合」


始球式・・見事なストライクでした

投手・能城 有一(のうじょう ゆういち)くん 捕手・富士屋 匠(ふじや たくみ)くん
(いずれも、青堀少年野球クラブ


市川、先取点(2回表)
半田くん(3年 市川中)、スクイズを決める 捕手・岩本くん(3年 八重原中)

田中くん主将 3年 富士中)生還

ナインに祝福される田中キャプテン

喜ぶ市川の応援団

市川のエース・伊藤くん(2年 戸塚中)

志学館、同点へ(3回裏)・・打球はレフトとショートの間にポトリ

永島くん主将 3年 木更津三中)が根性で得た二塁打です

沖原くん(3年 有秋中)、レフトへタイムリー

永島くん、生還

外野席の応援団も沖原くんへ祝福

その外野席の応援団をバックに力投する桜庭くん(3年 波岡中)

志学館、追加点(5回裏)
五十嵐くん(3年 有秋中)、センターへ2点タイムリー(5・6点目が入る) 捕手・野田くん(2年 市川中)

塩野くん(3年 立正中)、生還

喜ぶ志学館の応援団


志学館、3回戦突破おめでとう


大事なことは
試合の結果以上に大事なのは勝ったとき、負けたときの態度です
勝っておごらず、負けてくさらずです
互いに相手の健闘をたたえあう両校を見ながらその思いを強くしました
真の勝者とは何か 断じて結果だけではありません

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