第86回(2004年)全国高校野球千葉大会 2回戦

検見川vs東海大望洋 2004.07.13 於.袖ヶ浦球場 天気:晴れ、気温:34℃

TEAM
検見川 0 0 1 0 0 0    
東海大望洋 3 0 2 0 0 X    

検)加瀬、篠宮-三宅
望)望月-鯨井(主将

検見川 打順
名前 沖田 三宅 若林主将 篠宮 秋元 飯野 川北 柳沼 加瀬
守備
望洋 打順
名前 中山 鶴田 鯨井主将 金野 小川 望月
守備

試合前、両校の応援団にも気合が入る(東海大望洋

検見川


外野まで詰め掛けた東海大望洋の生徒さんたち

華麗さと部員の多さでは負けていない検見川応援団

検見川、先発・加瀬くん(3年 葛飾中)

東海大望洋、先取点(1回裏)

喜ぶ東海大望洋の大応援団

東海大望洋、追加点(1回裏)
主将・鯨井くん(3年 西志津中)ライトへ犠打

返球がそれる間に2者生還

ここでも勝利の演奏が
点を取ると必ず流れます よく聞くメロディーですがタイトルが分かりません

力投する東海大望洋のエース・望月くん(2年 国分寺台中)

ピンチでも元気一杯
こんなところにも後ろの大応援団が効いています

圧巻はこれです
ファウルフライを捕った1塁・金野くん(3年 国分寺台西中)から3塁・鶴岡くん(3年 昭栄中)へ

飛び出していた走者はアウト
三塁側、東海大望洋の大応援団の前の出来事でした

東海大望洋、7・8点目(6回裏)
主砲・鶴岡くん(3年 昭栄中)がタイムリー二塁打

二塁ベース上でガッツポーズ

勝利の瞬間


東海大望洋、3回戦進出おめでとう


残念、初戦敗退
木更津総合、志学館を破ったあの春の勢いを知っているだけに残念です
加瀬くん、お疲れさま

東海大望洋へ
受け継がれた必勝折鶴には検見川の熱い思いが込められています
(1日でも長く好きな野球をやっていたいがみんなの願いでした)
その重みを感じつつ快進撃を続けてください
若林キャプテン2名のマネージャーさん、ありがとうございました

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